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手技使って、カラダを見直すパーソナルセッション/飯田橋・広尾

本来ある状態にカラダを整える6回コース

あなたにとって「カラダ」とは?

 
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カラダを整え、動くカラダへをテーマにセッションを行っています。IMACやリアラインコンセプトを中心とした手を使ったセッションとエクササイズを中心とした運動指導でより良い快適な身体になるための指導を提供しています。
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飯田橋、赤坂、広尾で活動しております。竹野です。

体を見直すセッションを行っております。

今日は、なんとも不思議というか、果たして、そんな感覚ってあるんだろうか?というお話。

力が抜けない!リラックスできない!と言う人には、オススメです。

生き物本来の居方を取り戻す。舞踏家・田中泯に聞く「カラダ」

今回の元ネタは下記リンクになります!!

そして、このネタを提供した「大友勇太」が、この記事についてブログがありますので、合わせて読んでください。

体の声を聞くこと、それには声を聞く経験が大切である

前にこのような記事を書いたことがある。

身体を委ねること、待つこと

私はIMACを学んでいる頃から自分の体の声を聞くことを大切にしています。

セミナー中のデモセッションでも、実際にセッションを受けている時も、そして私がクライアントさんに行っているセッション中であっても「自分の体の声」を無視しないようにしています。

最初から聞けたわけじゃない

当たり前ですが、僕が最初に受けた感想は「う〜ん、なんとなくそん感じがする」程度です。それでも、IMACのセミナーを受講する回数が増すと、いろいろな反応に気づくことが出来るようになってきました。

 

それが出来るようになった一つのきっかけは「委ねる」ことです。

 

体を託すことで、どんな感じになるのか、どんな言葉がでてくるのかに対して、見栄を張らずに受け入れてみると思った時からです。

 

緊張しているね!という言葉に対して、素直にそうなんだと思うこと。
単純なんですが、難しい時は難しいのです。
今でも、素直にふっと出来る時と出来ない時があります。

 

それでも「出来ていないな」と体が思っていることは感じられるわけです。

 

それに対して答えを探すことに躍起にならないようにしています。

 

そんな感覚を得るようになったのも、IMACのセミナーを受けるようになってからであり、ヒロさんや大友くんのセッションを受けるようになってからです。

 

最初から出来たわけではありません。
声に気づいてみる、その経験が積み重ねです。

あなたにとって「カラダ」とは?

最初に私にとって「カラダ」とは

もう一人の自分

と考えています。

先ほどにも書きましたが、力が抜けないことはカラダが教えてくれます。

気分が悪く、ノリが悪くても、便の調子は良くて、「大丈夫だ」と背中を押してくれたりします。

今日は休め!と言う時もあります。

ここは頑張りどきだと言って、一緒に頑張ってくれることもあります。

そうです。大切な存在です。

あなたにとって「カラダ」とは?

おまけ

こういう記事は面白いですね。

花粉の時期は禁酒していますので花粉が終わったら、ダラダラこう言うことを語ってみたい。

特に異業種のアート系とかダンス系の人と。

さて、そろそろ4月です。

色々な出会いがある時期です。

色々な感情と出会う時期です。

桜が綺麗な季節です。

 

 

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