竹野健太郎のボディワーク

セッションでの3つの特徴

丁寧な刺激

私のボディワークセッションでは不快な刺激や強い刺激にならないようにしています。

それは、子供に触れるようなに優しさを大切にしながら、身体が変化していくために必要な刺激はしっかりと入れていくことです。

的確に、丁寧に、触れることを大切にしています。

 

リラックス感を

身体が調っていく上で、無駄なりきみが抜けていくことが大切。まずは、無駄な力みがない状態を作ること。

 

 

そのために、ゆっくりとその場に身を委ねること、流れを大切にして欲しいと思っています。

滞りに気づき、全体を調える

ボディワークセッションにおいても、スポーツコンディショニングにおいても、問題が起きている場所だけではなく全体に目を向けていきます。そのため、すべての関節の動きを大切にしています。

 

 

セッションではIMACの可動域評価を活用し、左右合わせて40種類の動きから身体の状態を把握し、全体を調えていきます。

 

 

大きな関節から、小さい関節まで細かく動かしていきます。

 

 

私のセッションでは、心地よさを大切に、身体が自然な状態になるように必要なことをアプローチしていきます。