完全予約制です。予約ページより予約を承ります。

手技使って、カラダを見直すパーソナルセッション/飯田橋・広尾

本来ある状態にカラダを整える6回コース

プロフィール

プロフィール

竹野健太郎(たけのけんたろう)

1984年11月東京生まれ、埼玉育ち。双子(息子と娘)をもつ、自身も双子の父親です。

↓↓詳しい経歴などはこちらからご覧ください。

竹野健太郎のこれまでの活動や経歴

なぜ、ボディーワーカーなのか

私がパーソナルトレーナーや整体師ではなく、ボディーワーカーとして活動する「きっかけ」は整形外科病院での勤務や整骨院の勤務を経験して、大切なことに気づいたからです。

 

整骨院に勤務していると、色々な状態のカラダと出会います。痛みが強い人、カラダの緊張が強い人、慢性的な症状に悩んでいる人、運動すると痛みが出てしまう人などなどです。

 

ある時、毎年3回くらいギックリ腰をしてしまう患者さんが来院したことがありました。通院し、せっかく痛みがなくなったと思った2ヶ月後にギックリ腰で戻ってきた時に単純に腰痛だけをみても変わらないと思いました。

 

その時に患者さんには症状に目をむけるのではなく、カラダに目を向けてみませんか?とご提案したのが最初です。

 

その方とおこなったことは「呼吸を通して自分のカラダを知ること」です。

 

その後、数回のセッションを行う中で腰痛に対する不安がなくなり、ギックリ腰も前のような頻度で起きることはなくなりました。今では自分自身のカラダを大切にするために公共の施設でトレーニングをされています。

 

痛みや症状に意識するよりも、カラダ全体の状態に意識を向けることでカラダに安心感が生まれるようになります。その安心感は「自分のカラダを知る」ことだと気付いたのです。

カラダを楽にすること

東京出張の際にセッションを受けていただいたクライアントさんの感想です。

 

安心感を手に入れるために最初にすることは「カラダを楽にすること」です。これによって姿勢が良くなったり、呼吸が深くなったり、関節が動きやすくなったりします。楽にすることは、余計な緊張などを取り除くことで本来持っているカラダの能力を引き出すことです。

カラダが整うと、ココロも整う。

お客様の声もいただいているトレイルランナーさんが6回コース後にもメンテナンスのためにセッションを受けられた時に、

 

「身体が整うと、マインドも整うんだよね」

 

と感想を頂きました。

 

カラダの状態は思っている以上に感情や物事に対する反応に影響をします。

 

カラダの状態が悪いと、カラダが回復できずに疲れが溜まってしまったり、睡眠の質が悪くて寝不足が続いてしまったりすることで、生活の質が悪くなることがあります。

 

カラダの状態を良くすること、カラダを楽にすることは、仕事の質をあげたり、運動のパフォーマンスを向上することにつながります。

 

本来あるカラダの能力を十分に発揮して、カラダとココロに安心感をもって過ごしてもらえるお手伝いができればと思います。

保有資格・学び

柔道整復師
National strength and conditioning citified personal trainer
National strength and conditioning citified strength and conditioning specialist

↓↓その他に学んだことはテクニックページをご覧ください。

テクニック

Copyright© take no karada life , 2017 All Rights Reserved.